アクションと結果

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「Webアプリ」なので、ブラウザで変化を確認することができます。

 

その前に、変化しないもの、変化するもののサイトとして、

静的サイト、動的サイト

と、分けることができます。

 

静的サイトであれば、htmlを使ったもので、見るだけです。

 

それに対して、動的サイトは、動きがあります。

 

動きがあるといっても、ブラウザ上で常に動いているというわけではなくて、
なにかを引き金にして、動作し、結果を表示する、
というものです。

 

たとえば、

 

入力項目に文字列を入力し、ボタンを押したら、
その文字列を画面の[ ] 内に表示する

 

という課題があるとすると、

 

PC側(フロントエンド)で処理して表示するのか、
サーバー側(バックエンド)で処理して表示するのか、

 

2種類があります。

 

次回は、それぞれ考えてみたいと思います。

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